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事業紹介

AI・ソフトウェア開発

当社では最新のテクノロジーを介護の世界にも活用し、介護タブレットの開発を行っております。
たとえば、介護保険施設や事業所は「介護記録」として、利用者の状態の変化や介護の内容、生活状況などの一連の経過を記録し保管することが求められています。
介護タブレットはこれらの作業をワンタッチで入力。作業時間を大幅に削減し、介護士が利用者と接する時間を増やします。

また、タブレットに蓄積されたデータはデータベースとして保管され、多くの事業所で活用されることでビッグデータとして介護業界の新たな革新を生み出す原動力となるのです。

また、このタブレットは介護の世界進出にもつながります。多言語対応機能もありますので、海外から来た実習生の方でもこのタブレットを使えば介護ケアを行うことが可能となります。

【平成30年1月4日(木)ケアプランの自動作成や、多言語対応の自動会話プログラム機能を備えたアプリ開発について毎日新聞に掲載されました】

制作を進めている弊社社員 丸山についても紹介されております。
ぜひ下記URLよりご覧ください。 https://mainichi.jp/articles/20180104/ddm/041/040/063000c





【平成29年10月18日(水) ものづくり事業の開発について日経デジタルヘルスに掲載されました】

人工知能を利用した介護計画(個別支援計画)の作成支援システムを中核とする 「日本KAIGOプラットフォーム」の開発について紹介されております。
この開発によるメリットや弊社の想い、開発内容が紹介されております。
ぜひ下記URLよりご覧ください。 http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/050200094/101600008/?ST=health&P=1





【平成29年8月3日(木) 人工知能(AI)を活用した弊社のケアプラン作成支援システム開発について介護新聞に掲載】

システム化により、現場の記録業務を軽減し、利用者様に目を向ける時間を確保するのが狙いです。
新聞記事




【平成29年7月12日 人工知能(AI)を活用した弊社のシステム開発について日本経済新聞に掲載されました】

「利用者様のAIによる体調の分析管理、発熱時などの対処方法を助言するチャット機能、多言語対応機能」等について紹介されました。詳しくはこちらをご参照下さい。
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18728480R10C17A7L41000/
新聞記事


【平成29年6月 新連携支援事業に採択されました】
http://www.hkd.meti.go.jp/hokic/20170609/

平成29年度「商業・サービス競争力強化支援事事業(新連携支援事業)」にて、弊社の取り組みが採択されました。 北海道内からは弊社のみとなります。詳しい内容については下記をご参照ください。