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日本経済新聞 介護記録アプリ 掲載


 
 

弊社のものづくり事業にて開発を行っております、人工知能(AI)が適切なケアプランを作成するアプリ
「Care viewer」について日本経済新聞に掲載されました。
これまで手書きによって1日1〜2時間かかっていた介護記録をアプリとして
スマートフォンで簡単に入力できるようにし、業務の生産性向上、負担軽減を図ります。

 
 
 

また、アプリの追加機能として、 介護事業サービスのインフィック様のセンサー・機器を部屋やベッドに連動させ室温や湿度のほか、利用者の出入りなどもアプリ上で把握することが可能になる計画を立てております。

 

さらに、業務用チャットサービスのチャットワーク様とも連携し、アプリに記録してある介護保険証の有効期限が近づいた際のお知らせなどを表示できるようにします。将来はチャットワークのシステムからアプリに書き込みができるなど、相互利用の機能連携を強化していきます。

 
 
 

多くの事業所様に導入していただきたいため、アプリは無料でご提供いたします。
介護記録をアプリで簡単につけられることで、職員の負担が減り、離職率低減や人材確保のしやすさにもつながります。悩んでいる多くの事業所様に使用していただきたい、と当社代表 中元は語ります。
 

事務作業を省力化することでお年寄りと接する本来のKAIGOの楽しさを実感する機会が増えることを期待し、今後の介護現場サービスの向上にむけて、これからも邁進してまいります。
 

「Care Viewer」販売プレサイト

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